シティカードならメインカードとして利用すればポイントもどんどん貯まります

発行枚数も世界トップクラスに属するシティカードなら、国内でも海外でも大活躍してくれる安心の一枚となります。
クラスはエリートカード・ゴールドカード・プラチナカードがあり、審査基準も年会費も、ランクが上がる毎に高くなります。

しかし、その分ステイタス性が増すだけでなく還元率も大きくなりますので、より上を目指したい方も多いでしょう。

エリートカードは年会費3,000円で、通常のショッピングで付くシティリワードポイントは100円毎に2pt、リボ払いで100円毎に3ptとなります。
年齢22歳・年収200万円程度から入会可能なので、若い方でも手に入れ易いカードです。

ゴールドカードは年会費が12,000円と一気に上がりますが、カード利用枠もグンと広がりますし、ポイントの付与率も上がってきます。100円に付き3ptで、リボ払いでしたら100円に付き4ptとなり、更に、ボーナスリワードプログラムで年間100万円の利用があれば翌年に6,000ptが付与されますので、貯まり易さに違いが出てきます。

最高ランクであるシティプラチナカードになると、優良と認められたゴールドカード保持者に入会案内が届く場合もありますが、新規申し込みも受け付けているのでこのランクを直接狙いたい方には嬉しい点です。

還元率も更にアップし、ギフト券交換をした場合においては、1.5%超えと他のカードにはない圧倒的な高さとなります。ポイント付与率やボーナスリワードの大きさも手伝って、年会費35,000円以上の特典が簡単に獲得できてしまいます。メインカードとして利用すればポイントもどんどん貯まりますので、大いに活用しましょう。

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カテゴリー:シティーカード

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