チャージ可能な楽天Edy対応「サークルKサンクス」のカルワザカードの前身は+KRポイントカード

愛知県を地盤とした流通企業ユニーを親会社とするサークルKと、長崎屋の出資により設立されたサンクス、この二つの別経営となるコンビニがありました。
現在はどちらもユニーグループ・ホールディングスの完全子会社化となり、株式会社「サークルKサンクス」と統合された経営体となっています。

店舗の名前は「サークルK」「サンクス」と二つのコンビニの名前をそのまま受け継いでおり、「いちばんの満足をあなたに」との経営ビジョンの下、更なる発展を目指しています。
そのビジョンを実現する方法として考えられたのがITの活用による販売網の拡大で、プリペイド型電子マネー楽天Edyの活用もその一つです。

楽天Edyには便利なチャージ機能があり、対応するカードやおサイフケータイからコンビニなどで簡単にチャージ出来ます。

このプリペイド型電子マネー機能は、Edy機能付き楽天カードやEdyカードの購入、あるいはおサイフケータイにアプリをダウンロードする事で使えます。
サークルKサンクスの場合は「カルワザカード」という楽天Edy対応のカードが発売されていて、このカードを購入すれば電子マネーの利用が可能です。

但し、カルワザカードは既に販売が終了されており、2014年の10月からは楽天スーパーポイントが使える「+KRポイントカード」として、よりお得なポイントカードに生まれ変わっています。サークルKサンクスの利用が多い方は、この+KRポイントカードがあなたの生活を豊かにしてくれるでしょう。

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カテゴリー:Edyカード

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