Tカードとクレジットカードを共有してポイントを貯めましょう

Tカードといえば、もともとはレンタルCDやDVDを利用できる会員になるために作るものでしたが、今は持っていない人はいないくらい性別や年齢に関係なく普及しているカードです。
このカードに付くポイントをTポイントといいます。

最近は提携先が増えていて、レンタルだけでなく、スポーツ店、飲食店、コンビニ、ガソリンスタンドなどでも、カードを出せばTポイントが付いてきます。

お店の人が必ずといって良いほど、「Tカードはお持ちですか」と聞いてくれるので、そのお店で使えると知らなくても出すことができたり、ポイントが今どのくらい貯まっていて、使えますよと親切に教えてくれることもあり、その場で使用すれば現金値引きになる、とても便利で親しみのあるカードです。

これにクレジット機能を付けると、クレジット払いにした時にTポイントが付き、毎月の請求書発行とともに一括でTポイントが付与されます。

Tポイント提携店で買い物をしたら、200円に1ポイント追加されますが、さらにそれをクレジットカードで支払うとその分のポイントも追加され、かなりポイントが貯まるのが早くなります。

他のクレジットカードもポイントは付きますが、なかなか点数が貯まらないのと、やっと貯まっても欲しい景品がないということが多く、魅力を感じない方もいるでしょう。
それに比べて、Tカードのクレジットカードはポイントがどんどん貯まり、しかもそれが買い物の時に現金値引きになるのでとてもお得感がありますし、使いやすいのでお勧めです。

この記事を読んだ方は下記の記事も読まれています

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー:Tカード

このページの先頭へ